国際地理学連合(IGU)の副会長選挙が実施され,山﨑孝史先生(大阪公立大学)が当選されました.
詳細については下記の選挙結果をご覧ください.
IGU Executive Committee (EC) election result 2026
https://igu-online.org/igu-executive-committee-ec-election-result-2026/
国際地理学連合(IGU)の副会長選挙が実施され,山﨑孝史先生(大阪公立大学)が当選されました.
詳細については下記の選挙結果をご覧ください.
IGU Executive Committee (EC) election result 2026
https://igu-online.org/igu-executive-committee-ec-election-result-2026/
2026年8月にイスタンブールで開催されるIGU Regional Conferenceのプログラムが発表されました.
国際的な発表,交流の場となります.奮ってご参加ください.
プログラム
https://www.irc2026.org/en/SCIENTIFIC-PROGRAM.html
防災学術連携体より下記の案内がありました.
奮ってご案内ください.
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災害復興をテーマに、第32回WEB研究会を開催することになりました。研究会はウェビナーパネリストで行い、一般の方はウェビナー参加者として視聴する方式です。より良き災害復興をめざす重要な内容となっています。どうぞご参加下さい。
テーマ「災害復興の現在・記憶・記録」
8月5日(水)16時から18時
Zoom Webinar(500名) オンライン開催
主催:防災学術連携体
企画:日本災害復興学会
1. パネリストとして研究会に出席される方は、次からお申込み下さい(限定)
締切は7月22日(水)正午まで、防災連携委員、学識会員のみ
https://ws.formzu.net/fgen/S60469182/
2. 視聴希望の方は、次からお申込み下さい (一般公開)
https://ws.formzu.net/fgen/S82118547/
(開催趣旨)
昨今、地震、豪雨、台風による災害、さらには大規模な森林火災などが頻発しており、社会基盤の再整備や被災者の生活再建が重要な課題であることは自明ですが、それとともに長い時間をかけて育まれてきた地域のつながりやまちなみ、環境や文化を大切にすること、それを支える諸社会システムの構築に向けての弛まぬ研究実践が求められています。
日本災害復興学会は各界で行われた阪神・淡路大震災10年総括検証を経て創設され、「復興とは何か…」に関して学会を挙げての検討を適宜繰り返しながら、復興の研究実践に取り組んできました。
今回のWeb研究会では、そのような研究実践の蓄積をもとに、まずは能登の復興を、ついで、災害や復興の記憶の継承のありかた、記録の活かしかたを考えてみたいと思います。
(プログラム)
司会:大矢根淳(専修大学/防災学術連携体・防災連携委員)
16:00~16:05
WEB研究会について 山本佳世子 防災学術連携体運営幹事
開会挨拶 米田雅子 防災学術連携体代表幹事
16:05~16:35
1. 「能登半島復興のいま:時間と計画の視点から」
高原耕平・金沢大学
16:35~17:05
2)「『防災基本計画』に位置付けられた全国の災害語り部」
山地久美子・神戸大学
17:05~17:35
3)「災害デジタルアーカイブと質的データ分析技術の活用」
佐藤慶一・専修大学
17:35~18:00
質疑応答・総合討論
連絡先 一社)防災学術連携体事務局 小野口 info@janet-dr.com
TEL 03-3830-0188
日本地球惑星科学連合(JpGU)より,以下の案内がありました.
研究成果の国際発信の場として是非ご活用ください.
詳細はこちらをご覧ください.
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日本地球惑星科学連合(JpGU)から刊行されているオープンアクセス英文電子ジャーナル「Progress in Earth and Planetary Science(PEPS)」では,一般投稿も受け付ける開放型特集号「SPEPS(SPecial call for Excellent Papers on hot topicS)」の企画を募集しております。
国際的な研究プロジェクトの研究成果発信の機会として,SPEPSの企画提案のご検討をお願いいたします。
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日本学術会議より,以下の国際シンポジウムについて案内がありました.
奮ってご参加ください
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このたび、日本学術会議では、「科学の信頼性向上:公共善としての科学の政
策立案における役割」をテーマに、国際シンポジウム「持続可能な社会のため
の科学と技術に関する国際会議2026」を7月13日(月)に開催します。
会議詳細はこちら:
https://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/jizoku2026/ja/index.html
☆参加費無料
☆日本学術会議講堂・オンラインのハイブリッド開催
☆対面・オンラインともに途中参加・退出可能
☆会場に無料託児所あり
以下のリンクよりお早めにご登録ください。
▼参加登録はこちら:
以下の上映・討論会の実施案内が届きましたので,共有いたします.
奮ってご参加ください.
詳細はこちらのチラシもご覧ください.
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題材:ドキュメンタリー『令和の開国―外国人材が握る地方の未来』
内容:当日は,ドキュメンタリーを鑑賞した後,ディレクターである高橋耕平(仙台放送)さんと外国人をめぐる社会課題を映像から検討している大塚大輔さんを交えて,外国人との共生に関する議論を実施する.
日時:2026年7月18日(土)14:00~17:00
場所:明治大学駿河台キャンパスリバティタワー1011
日本学術会議より地理教育ESD分科会の見解が発出されました.
詳細については,こちらから,もしくは以下のURLをご覧ください.
〇見解「ESD充実のための小学校・中学校・高等学校までの地理教育一貫カリキュラムに向けて」
URL: https://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf2/kohyo-26-k260520.pdf